『プロが教える』少しでも勝率を上げたい方必見! パチンコ・スロットの勝てる台選び

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どうも

借金360万すっぽん太郎です。

 

負けモブ
負けモブ

「今月もパチンコ負けてしまった・・・

少しでも勝率を上げたいのだけど、どうすれば良いのだろう?」

パチンコ・スロット好きなら一度は直面するこの疑問に今日は答えていきたいと思います。

この記事の内容

  • スロット・パチンコの勝つ為の台の見分け方
  • 勝率を上げる為の引き際

「打ち子・代打ち」のバイトを管理している方から聞いた知識を紹介していきます。

 

勝率を上げる台選びとは

スロットでは天井狙いの台・パチンコはボーダーを超える台を選ぶ必要があります。

要はハイエナスタイルですね。

勿論、そうでなければ勝てないという訳ではありませんがプロでもない私たちが同じ様に立ち回る事は難しいと思います。

だからこそ、少しでも勝率を上げる為にハイエナをするのです。

 

スロットの天井狙い・ハイエナ

これに関しては簡単、ハマっている台を狙えば良いのです。

ほとんどの台が現状、700〜1250が天井となっています。

天井に到達することで恩恵を得ることが可能で、機種によってはそのままATなどに入る事が可能な台があります。

いつ当たるか分からない台を選ぶよりは、一定回転数で必ず当たる台を選ぼうという事ですね。

 

天井狙い開始する前に

天井があるかどうかを確認するのは勿論なのですが、天井狙いを開始する回転数も重要になってきます。

0回転数から1250回まで回した際、約2万円程になります。

そうなると天井恩恵だけでは回収しきれない可能性が濃厚です。

それを防ぐためにも必ずその機種の期待値を確認が大事になってきます。

期待値が良くない場合は打つのを我慢し、次の台を探しにいきましょう。

焦って打つと無駄な出費に繋がりますよ。

 

パチンコのボーダー狙い

これに関しては少し難しいのですが機種によってボーダーが定められており、そのボーダーを超える台を選ぶ必要があります。

例えば20がボーダーの台で25回る台とか狙い目ですね(例です

たまに、釘打ちが甘い台などはボーダーがプラスになる場合があり一気に勝率が上がる事があるとか。

一日中打ちまくりましょう。

 

ボーダー狙い注意点

釘の位置などを見分ける必要があるので初心者にはまずお勧めできません

釘打ちを見分けられる人と組んでいるのであれば話が変わってきますが、見分けができない間は必ず見分けられる人と行動しましょう。

見方さえマスターすれば勝率がグンと上がるかも知れませんよ!

 

まとめ

正直この記事の内容を知っているという方も多いかも知れませんが、あくまで少しでも勝率を上げたい人用の記事ですのでご了承いただきたく思います。

勝つ打ち方というよりは少しでも負け要素を取り除くイメージで動いた方がいいかも知れませんね。

 

 

それじゃあ    ちゃお

 

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